Paypalの資金源編集

資金源に特定のカードが使えない

いくつか登録しておくと、決められたカードがメインで使用されてしまいます。
そんなわけで、メインの資金源を変更しておく方法。

  1. Paypalサイトで明細確認
  2. 「旧バージョンのページに移動」
  3. 「資金源の編集」
  4. 「利用可能な資金源の編集」
  5. 使用したいカードにチェックを入れて保存

これでメインを好きなカードに設定可能!

PaypalのWEBサイトのUIが地味に分かりづらい…

ネガティヴをポジティブに変換する意識

頑張っても落ち込むことはある

人はどんなに気を張ってても落ちるときは落ちる。

ではどうすればいいのか?
受け入れるのか?
内に籠もってやり過ごすのか?

否。

踊れ!

ダンスだ!
宴だ!
ルアウだ!
アローーーーハーーーーー!

本当に踊らなくてもいいんだ。
意識するだけで。

例えば漫画ワンピースでは事件解決後に豪華な宴が催される。壮絶な戦い後の大宴会。それを想像するのだ。

にぎやかな宴。音楽とダンスと食事。

これを思い浮かべるだけでちょっとやそっとのネガティヴイベントには屈しない心が出来るはずだ。

INAX のサーモスタット付きシャワーバス水栓の温度調節が出来ないのを辛うじて使えるようにした

温度調整出来ないとか

サーモスタットの場合、温度調節を水とお湯の量を別々に調整する必要がないからすんごい楽。
だが、それはそれで罠にはまるって話。

どうやら温度調節する機能が上手く動いてないっぽい。いや、もしかしたら仕様かもしれない。
説明書には「温度調整出来なくてぬるいことあるから指定温度を高めに設定してね(意訳)」とある。
※温度調整はRINAIのパネルで行う。

問題の再現方法

  1. お湯を出しながらサーモスタットの温度を水レベルまで下げる
  2. サーモスタットの温度を上げる
  3. 水温が上がりきらないお湯が出続ける

真冬だったら風邪引くよ!

なんとか温度が上がるようにする手順

これを直す方法を先に提示しておく。
1. 水を出しながらサーモスタットを水レベルまで下げる
2. 水止める
3. サーモスタットの温度を上げる
4. ヒャッハー!お湯が出る!

調子に乗って温度上げると火傷するよ!

水にしてから一度止めると内部の水温設定がリセットされるのかね、これ。

※業者を呼んで見てもらったところ故障でしたw

読書しよう、読書

世間では読書なんていらないなんてこともたまに言われますが

そうは思わない。
本というのは知識はさることながら、時間まで凝縮されてる。
自分でやったら1年かかることでも本を読んだら数時間で知識を手に入れられる可能性がある。
なのに読書しないなんてもったいないよ。

いつ読めばいいの?

読む時間なんてそこら中に転がってる。
朝活、通勤、ランチ、帰宅時……。
昔の上司は常に文庫をポケットに忍ばせておいて、ちょっとした休憩に読んでいた。
技術書は大きいものが多いので難しいけど、最近は電子書籍をスマホで読む、という選択肢もとれる。
ちょっとした待ち時間にどんな本でも読めるのはスマホの利点だ。

読んでも覚えられない……

もし、そんな理由で読書を辞めている人がいるなら、そんなことは気にしないでいいんだ。
誰だって一回読んだくらいじゃ本の内容なんて完璧に (いや、ほとんど) 覚えてられない。
印象に残るのなんてほんの数行、ひと言……そんなもんだ。

もちろん世界には本当に一回読んだだけで覚える人もいるかもしれないが、他人は他人。
書評とかをまとめている人たちは、メモを取って紹介したい場所を外部に記憶しているだけ。覚えていられないんだからメモっておけばいい、というわけだ。

ただし何度も読む

同じ本を繰り返し読むのは正直しんどい。流し読みでもしんどい。
だから同じ分野の本、同じ人が書いている本を数冊読む。
同じ人が書いた同じテーマの内容でも、たとえ話や別確度からの内容が書かれていることがよくある。
そうやって同じようなテーマの本を3~5冊読めばおぼろげながら (もしくはかなりはっきりと) いろいろ掴めてくるはずだ。

技術書読むの?

まずは興味のある分野の本を手に取ろう。
自分がやりたい開発の本じゃなくても構わない。
私の場合、結構デザインの本とか仕事術、自己啓発と幅広く読んでいる。
自分が興味があるなら何でも片っ端から読んでいけばいい。

気楽に読もう

どんな本でも気楽にいこう。
つまらなかった次にいっちゃえばいい。

本の読み方にコレってことはない。
とにかく、流し読みでも何でもいいから気楽にいこう。